嫌悪感がする日々

Categories: 魅力
Tags: No Tags
Comments: コメントは受け付けていません。
Published on: 2011年12月26日

自分は、出会い系サイトで発生した不倫問題を発端に、何年か前に亭主と離縁しました。
浮気にちょっかいを出したのは自分ですから身から出た錆なのですが、この頃は、亭主に親権があるため、ひとりで寂しく暮らしています。
だいたい、逆援出会い系サイトにちょっかいを出すようになったのは、亭主の暴行が要因だったのですが、家出の不満と、会社での不満。
それから、子育ての不満が吹き出したことで、自分は、出会い系サイトで知り合った男の人との浮気に踏み込んでしまったのです。
でも、亭主に携帯を見られてしまったことで、わずか一度のこの浮気が発覚し、自分は離縁状を出されました。
我が子だけはとお願いしたのですが、私が不義を行ったこともあり、結局この望みをお願いすることもできず、現在は、我が子に定例的に面会することさえ認められていません。
仮に、その際に出会い系サイトにちょっかいを出していなければ、携帯の着歴をきちんと削除していれば・・・と思うと、とてもいたたまれないのですが、自身が根源で発生したことですので、どうしようもありません。
しかし、どうしても、出会い系サイトに魅了された自身を反省していることは同じで・・・この頃では、援交出会い系サイトのPRをめにするだけで、嫌悪感がする日々を送っています。